News・お知らせ
  • 2026年02月15日

     

    2月6日(金)、第27回例会を開き、岩手県防災士会の清水上裕理事長に「災害に備え知識を深め防災意識の高揚を図る」と題して卓話をいただきました。清水上理事長は、災害についての心構え3K(気づく・考える・行動する)を指摘。首都圏へ出張する場合や車両移動中の防災意識についてお話しいただきました。閉会後、2月定例理事・役員会を開き、4月17~18日の地区大会について協議し、2月20日の創立記念100%出席例会の件が報告されました。

  • 2026年02月14日

     

    1月23日(金)、第26回例会を開き、会員の(株)村源 の村井利昭代表取締役社長が「健康な毎日を過ごすために」と題して卓話をいただきました。同社は1641年(寛永18年)創業。「健康な毎日を過ごすために薬の基本的な知識を」として医療用医薬品と市販薬(OTC医薬品)があり、薬の正しい使い方などを説明。「安心して気軽に相談できるかかりつけ薬剤師・薬局を決めておく」必要性をお話しいただきました。

  • 2026年02月14日

     

    1月16日(金)、第25回例会を開き、会員の東日本旅客鉄道(株)盛岡支社の大森健史・執行役員盛岡支社長が「JR東日本グループの安全への取り組み~本質をふまえ、想定外も想像して安全を先取る。「究極の安全」への挑戦~」と題して卓話をいただきました。大森支社長は「変化の激しい時代には4点に注目してリスクの先取りを進めている」とし「社会と共に歩む安全」を掲げました。閉会後、1月定例理事・役員会を開き、入会者を承認しました。

  • 2026年02月14日

     

    2026年1月8日(木)、料亭喜の字にて第24回例会のあと、新年慶寿の会が催されました。卒寿の吉田幸一会員をはじめ傘寿、喜寿、古希、銀婚式の計11会員とご家族の方々を前に盛岡芸妓さん方の祝舞をご披露いただきました。参加者全員で「一月一日」を合唱し、賑やかに新年を寿ぎいたしました。

  • 2026年02月14日

     

    12月18日(木)、第23回定例会を開き、幹事報告で次週と次々週は年末年始のための休会を報告。閉会後に年忘れクリスマス家族会を催しました。IBC岩手放送の村松文代アナウンサーによる「賢者の贈り物」の朗読で深く静かなオープニングのあと、藤村吉隆会長サンタのプレゼントが振舞われ、募金活動もあり賑やかに幕を閉じました。

岩手県内初のロータリークラブ

歴史と伝統を重んじて新たな取り組みを

盛岡RCは、日本で一番小さいロータリークラブとして県内で初めて発足しました。
「盛岡木曜会」の名で戦時中も会合を続け、現在に至ります。現在、伝統を重んじながら、各委員会の奉仕プロジェクトを通じ、ゆるぎない「奉仕の精神」で地域を創生しております。